自民公明は金づるを切れなかった
自民公明のアホどもは、郵政という「金づる」を切り捨てることが出来ず、「正義」
という在民主権を切り捨てた。もはや自民公明の一環の終わりだ。与謝野なんか
が大臣やったり麻生が大臣やっていたら、日本は終わりだ。と多くのブロがーか
ら意見を頂く。中国はアメリカによって生かされるが、日本は生かさず殺さずで
利用されるだけの外交しかできないからである。
ブロガーさんからの情報
独立行政法人 農業・食品産業技術総合研究機構 近畿中国四国農業研究センター
本 所:広島県福山市西深津町6-12-1 TEL 084-923-4100
は、農民を痛めつける全く愚弄話だ。
同センター所有の農地の一角に個人所有の土(農)地が隣接しているところがある。
隣接と言っても農業用水路予定地である。幅70センチほどで約40平方メートル。
形状は、予定地であるから工作物は一切ない、個人所有農地と一体を形成している。
50年間隣接の個人所有者が草取りをして管理してきた。にもかかわらず、ある日突然
センターから境界線を決定し、即座に線上にロープを張り巡らし、挙句の果てには、
40平方メートル分の賃貸料を支払えと請求してきた。本来そこは、水路で非課税地
であるはずなのに1万円以上を請求してきたのである。農民にとって雑草は天敵。
50年間一度も草の一つも取らず管理を怠ってきたのに賃料請求をされるとは言語
道断である。農民が1万円を稼ぎ出すにはどれほどの苦労があるか、税金で生活し
ている奴等には全く解らないであろう。賃料を請求なら、裁判をしてでも草取りの管
理費用を請求する。公共の建設物価では草取りは1平方メートル当り70円である。
センター若しくは国へ対する請求金額50年X40㎡X70円となる。
農民に散々迷惑を掛けた挙句にとんでもない請求。許さん、何万人というブロガー
に好評である。
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